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教職員 学校対抗バレー大会 〈令和6年5月31日(金)〉

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  富士見小学校の体育館で、学校対抗バレーボール大会が行われました。羽村市内の学校(武蔵野・西・東)の先生方が集まり、市内の1位を決めました。富士見小学校の職員同士の交流を深めながら、大いに盛り上がり、他の学校の先生方とも交流することができました。  応援に来てくださった方々のおかげで、富士見小学校は見事優勝することができました✨  また、今回の大会の開催に当たって、体育館の使用時間を調整していただいた地域・社会団体の皆様、ご協力ありがとうございました。

中学生の職場体験 〈令和6年5月31日(金)〉

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  羽村市立羽村第二中学校から職場体験として6名の生徒が5月27日(月)から1週間来ていました。富士見小学校が出身の生徒もいて、顔を覚えている児童も多いようです。授業では学習支援やプリントを配ってくれたり、学校の花壇のお花を植えてくれたりと、いろいろなお手伝いをしてくれました。また、休み時間には児童と一緒に鬼ごっこもしてくれて、いい思い出になりました。

第一回 校内研究〈令和6年5月30日(木)〉

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  今年度、第1回目の校内研究を行いました。校内研究とは、学校の実態や教育課題の解決を図ることを目的に、教員同士が協働で取り組み、互いに切磋琢磨し学び合うことで、学校教育の充実を図ることです。  富士見小学校の研究主題は「人権」です。特に、東京都の人権尊重教育推進校の指定を受けて、昨年度から研究を進め、今年度の2月に発表を行います。  今日は講師の先生をお招きして、人権教育の在り方について学び、正しい人権感覚をもち、それらを実際の生活で行動していける児童を育てるために、年間を通して意図的・計画的に指導を実践する大切さが分かりました。

第一回わくわくタイム〈令和6年5月29日(水)〉

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 初めてのわくわくタイムが行われました。「夢いっぱい 感動いっぱい 富士見小学校」の富士見小学校の合言葉を実現するために、今年度から、教員が「夢」と「感動」をテーマに児童に語り掛ける時間です。  第一回目は副校長先生のわくわくタイムでした。ノリノリな曲にあわせて、ダンスを入れながらけんけん跳びやあや跳び、交差跳びなどのいろいろな跳び方で縄跳びを行い、全力でやることの達成感や、みんなで跳ぶことの楽しさから夢や感動を与えられました。

グリーンカーテン〈令和6年5月28日(火)〉

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 富士見小学校の職員室前にグリーンカーテンが設置されました。少しでも夏を涼しく過ごせるように、また、3年生の教育活動(理科)で学習に活用できるように設置が行われています。種類は珍しいパッションフルーツです。日差しが強く、暑い夏に向けて着々と苗が伸びていて、子供たちもあまり馴染みの無いパッションフルーツの実が、どのような色や形なのか、成長を楽しみにしています。

第2回たてわり班活動〈令和6年5月27日(月)〉

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  2回目のたてわり班活動でした。各班ごと、6年生が一生懸命考えてきたゲームを全力で楽しむ様子が見られ、6年生も満足そうにしていました。  フルーツバスケットやなぞなぞ、風船バレーなど、ゲームの種類も様々で、楽しむために必要な机運びやイス並べ、道具の用意など、それぞれの班が協力して行う姿も印象的です。  時間いっぱい遊べるよう、遊びの順番を考えたり、時間が余った時用のゲームも考えていたりと、いろいろな工夫がみられます。

校長先生の夢&感動コーナー〈令和6年5月 24日(金)〉

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 富士見小学校のスローガン「夢いっぱい 感動いっぱい 富士見小学校」の実現のため、校長先生が4月から校長室の前に「夢と感動コーナー」を作成しています。  校長先生が学校を周っている中で見付けた感動したこと、夢につながるもの、を写真と文章で紹介しています。子供たちは校長室の前を通ると、立ち止まって紹介文の一つ一つを読んだり、新しい紹介文が無いかワクワクしたりして人気のコーナーになっています。  御来校された際には、是非御覧ください。